love and peace

“Intel Inside”を「インテル入ってる」と翻訳した人は天才だ、意味を変えないで頭韻を脚韻に置き換えたところがすごい。

と思っていたら「インテル入ってる」の方が先で、日本発のキャンペーンだったということを最近知った。

Twitter / Shunji_Yamanaka 山中俊治

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自分を特別に見せたり、偽りの自分を演じなくて済むからタンブラーが好き。特にしゃべりたくもない人と友達になるのはもうイヤ(15歳女性)
「水道水から放射性物質を取り除ける画期的な浄水器です!」とか言う訪問販売員が来たら、「それ、ウチじゃなくて浄水場につけてこい!」とアドバイスしてあげましょう。彼も大口の顧客を獲得するアイデアを得られますし、他のみんなも美味しい水道水を飲めるわけなので Win-Win の関係です。

281 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2011/11/16(水) 19:31:17.42 ID:AwOOe+P90 
契約しませんってのはもう古くて、契約する気はあるけど契約内容を 見直してくれってのが正しい

NHK側は契約内容は法律で決まってて変えられないというがこれは嘘
法律上、受信契約の約款は総務省の認可があれば変更可能なので、 利用しないから利用料0円の約款の認可をとってこいと言う

当然拒否されるが、NHK側に拒否させることが重要
要は、こちらに契約する意思はあるがNHK側が拒否しているという状況にする
その後は総務省への認可がとれたらもう一度来い、とれてないなら話は聞かないってことで追い返せばよい

【文章のコツ】否定的な文章は論理的に、肯定的な文章は感情的に書くとよい。これは、子供への
接し方のコツとよく似ている。

日本のTVは、NTSCという規格を採用しています。
この規格は、1秒間に60フィールドという更新を行っていますので、最大限で考えると、1秒間に60回の問い合わせを行う事で、ゲーム画面との同期が取りやすくなります。

今のPS3やXbpx360の様なゲーム機の場合は、その問い合わせを1秒間に60回行っていると思いますが、当時のファミコンの場合、60回にしても、全く意味がありませんでした。
だって、そんなに精度を要求する様なゲームではなかったですからね。

よって、この問い合わせの回数を半分に減らしたのです。
それが1秒間に30回という数値でした。
その問い合わせに対して、ボタンを押した信号を返すわけですから、1秒間に15回以上ボタンを押しても意味が無いのです。

ただし、先に書いておきますが、これは「スターフォース」の場合です。

スターフォースは、1画面上で最大3発のショットしか表示出来ませんでした。
私がデモンストレーションを行ったとき、連射を見せる場合は、自機を上に移動させて連射をしていました。
これは、最初のショットがすぐ消える様にするための演出だったのです。

もしも、自機が下位置に合った場合、3発撃った最初のショットが画面上部まで移動していって、画面から消えるまで、次のショットが撃てないのです。
よって、連射によって、連続で撃っているというシーンを見せる事が出来ません。


そこで敵が出現するまでの間、出来る限り上に移動して、連射をしていたのです。

それでも、最大で15発でした。

スターソルジャーの場合、当時の副社長である工藤浩さんから、
「今、高橋の連射が人気なのだから、子供にもそれに挑戦してもらった方がいいんじゃないか?」という提案があったので、プログラマーの野沢さんが、それに対処する様に、問い合わせ回数を増やしたのです。
よって、スターソルジャーの場合は、1秒間に16連射が必要なラザロが誕生したのです。

どういう回数の問い合わせ要求をさせたのかは、私には分かりません。
スターソルジャーの場合は、最大で5方向の弾が撃てたので、1画面での表示数も、スターフォースと比べると数倍にもなっています。

まぁ、スターフォースとスターソルジャーでは、メモリー容量が2倍有りましたからね。

こんな説明では、わかりにくいかもしれませんが、

「ファミコンって当時、1秒間に15フレームだったんで高橋名人の1秒間16連射って意味ないんですよw」

という話題に関しては、スターフォースに関しては正確な情報だけども、スターソルジャーの場合は違っている。という結論になります。